RG

Prestige

誕生から30周年を迎え、Ibanezのギター・ラインナップの中にあって、“代名詞”とも評されるRG。
RGはスピーディな楽器に適したプレイアビリティと質実剛健な外観を念頭に製作、メタル・シーンの中心的存在とまで成長したハイ・パフォーマンス・マシーンです。もちろんメタル・ミュージックだけでなく幅広い音楽ジャンルに対応する、いつでもステージで戦える実践的なギターであるための仕様を数多く備えています。

RGV

Prestige

目指したのは、サウンドも、演奏性も、そしてデザインさえも、ジャンル・レスに多様な音楽に対応できるマルチパーパス・ギアとしてのRG。 握り込みやすい42㎜ナット幅、量感を実感しやすいネック・シェイプ、シームレスな操作感のボール・ベアリング稼働トレモロ、そしてコイル・スプリットを視野に入れたピックアップとワイヤリング。 RGであってRGにとどまらない、RGVのVersatility=多才さは、手にした瞬間に判って貰えるはずだ。

RGD

Prestige

Ibanezはギターの低音を追求し、7弦や8弦モデルに代表される多数の多弦ギターを世に送り出してきました。
多弦化すること以外に低音を獲得する最も簡単な方法としてはダウン・チューニングが挙げられるものの、それによるプレイアビリティの悪化という面においては、通常仕様のギターではもはや対応不可能なレベルにまで低音化が進んでいると言えるでしょう。
ダウン・チューニング専用機、RGD Prestige。
それがヘヴィ・ロック・ギターのパイオニアとしてIbanezが求めた回答です。

S

Prestige

上質なデザインと高いプレイアビリティを追求した、S Prestige。
Super Wizard HPネック・シェイプは他に類を見ない程の薄さながらチタン・レインフォースメントによって充分な剛性に加え豊かなサスティーンをも獲得しています。
そして、美しい曲線を描きながら極限まで薄く整形されたマホガニー・ボディは、その外観からは想像も出来ないほどのファットでレゾナンス溢れるトーンを生み出します。

AR

Prestige

Ibanezが生み出したもっとも歴史あるオリジナル・デザインのひとつ、AR。
多様性が当たり前の現代だからこそ、ARは已むことなく、クラシックとしての価値を新たな形で未来へとつないでいる。

SV

Prestige

“Serious Versatility”の名に相応しい多才さを求めたSV Prestige。
支点部に高精度のボール・ベアリングを採用しスムーズなアクションを実現したオリジナル・シンクロナイズド・トレモロ“SyncroniZR(シンクロナイザー)”とプッシュ/プル式のノブを搭載しH-S-Hピックアップ配列を最大限活かしたサウンド・バリエーションこそが、その多才さの裏付けです。

Talman

Prestige

Talman(タルマン)Prestigeは挑戦的にも、ガレージ・シーンの香り濃くファンシーでファニー、どちらかと言えばアウトサイダーであった90年代のかつてのTalmanを、現代のギター・プレイヤーから求められるであろう要素を確実に盛り込んだ”定番ギターらしいギター”として解釈し直して完成しています。

SR

Prestige

Ibanezベースの代名詞、“Soundgear(サウンドギア)”- SR。
誕生から30年を経た現在においても、数多くのベーシストから高い評価を受けるのには確固たる理由があります。それは究極のプレイアビリティを求め続けるというSoundgearのプロダクト・コンセプトがプレイヤーに認知されているということ。
プレイヤーの身体との一体感を高める3次元ボディ加工や、究極にまでシェイピングされたスリム・ネック、専用設計されたピックアップやイコライザー。これら「弾きやすく、使いやすい」というプレイヤーにとって一番大切なプレイアビリティを高次元で具現化したベースがSRであり、その中でも上位に位置するのがSR Prestigeです。

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